IPO取扱企業の詳細と特典

IPOの抽選が前受金無しで参加できる数少ない企業!
平等抽選なので誰にでも当選の可能性があります。
⇒ 岡三オンライン証券の委託幹事が狙い目
言わずと知れた完全抽選方式採用の企業です。
預入資金や取引実績に左右されない鉄板企業!
⇒ マネックス証券のIPOで当選する方法を考える
主幹事や幹事を年間通してかなり引受けています。
IPO投資をするなら必ず必要なIPO口座間違いなし!
⇒ SMBC日興証券でIPOの当選を狙うには?
IPO幹事に入る事が多く1口座1抽選平等抽選です。
資金に余裕があれば口座開設しておきたい企業!
⇒ 岩井コスモ証券はIPO取扱が多く平等抽選
IPO口座が少なく幹事を引受ける見逃せない企業!
IPO抽選方法は1口座1抽選方式の平等抽選で前受金不要。
⇒ むさし証券でIPOの当選を狙うには?
icon3newpink インヴァスト証券「シストレ24」タイアップ特典!【最大で15,000円】



ビットコインの上昇が止まらない。ビットコインキャッシュ(BTC)貰えた?

ビットコインを1枚持っていたら、8月1日の事件でビットコインキャッシュ(BTC)が1枚貰えたようです。

そして取扱い企業により付与タイミングが違ったので暴落にならなかったとか?さてその値動きを確認してみましょう。
 


 

【ヤフーニュース】

しかし、まだ大きな問題がいくつか残っている。一つは、これまでプロトコル開発の中核を担ってきたコア開発者が「SegWit2x(またはニューヨーク協定)」と呼ばれる今回の協定に誰も署名していないことだ。また、協定はまずSegwitをアクティベートし、90日後にブロックサイズを1MBから2MBに拡張するという段取りになっており、2つ目のステップが実行されるかは不透明だ。ブロックサイズの拡張は11月に予定されており、そのタイミングでビットコインが分裂するか否かが決定することになるだろう。

「これまでビットコインと呼んでいたものがビットコインでなくなることを、市場関係者全員が合意しなければならない」とコア開発者の一人であるEric Lombrozoは述べている。一方、Hoffmanは、「分裂するかどうかはまだ決まっていない。当面は激しい論争が続くだろう」と話す。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00017121-forbes-bus_all

 
一旦は10万円を超えたようですが、その後2万円近くまで下落しています。そして現在は4万円程度まで回復しましたが、ビットコインと名前は付いているけど、ただのアルトコインなのでこれからどうなるのかなんて解りません。だけど、イーサリアムも分裂し、どちらも残っているので無くなることは無いと思います。
 

日経暴落や戦争問題などでコインは買われるのか?
全然解りませんが、仮想通貨取引量は増えているので投資対象として認知されつつあります。日本が遅れているだけだけど、そろそろ第2のビットコインと呼ばれるコインが出て来るといいですね。ICOとかの仮想通貨上場もどうなるのか気になります。
 

ビットコインキャッシュは少し持っていますが、もう一回10万円になれば売ってみたいです。そんな時が来るのかどうかさえ分かりませんが、仮想通貨の流れが解んないので対処療法的な判断しかできません。11月にもう一回ビットコイン危機があると言われていますが、また新しいコインが出来たりしませんよね?
 

それはそれで嬉しい気がしますが、とにかく自分が儲からないことには嬉しくないですよね。仮想通貨を取引するなら数社お勧めできる企業がありますが、マイナー取引もできるcoincheck(コインチェック)はお勧めなので一度覗いてみるとよいですよ~
 

ビットコインだとかなり流動性があるけど、マイナーなアルトコイン(ビットコインの代わりとなるコイン)だとスプレッドは開きます。アルトコインでも売買が頻繁に行われていると狭くなる傾向がありますけどね。
 

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

コメントを残す

*

サブコンテンツ

貰えるタイアップ特典


 

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

Twitter始めました

このページの先頭へ