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東海東京証券の口座管理料の話があるが何も変わらない

東海東京証券の口座管理料の話が出ていますが、特に気にするようなことも無いと考えています。
それは、IPO口座を開設している方はほとんど無料に該当すると思われるからです。
 


 

一部のサイトでお金が掛かるような話があるようですが、他の証券会社ではそのようなことは言われていません。
 

銀行口座だと有料化の流れがあるようですが、証券口座は基本的に口座維持手数料は無料だと思います。毎年3月を基準に判定が下されるため、気になっている方は公式サイトで確認をしましょう(昔は有料でした)
 

⇒ 東海東京証券公式サイトへ
 

東海東京証券の口座管理料は年間3,240円かかる

公式サイトから転載させて頂きますが、電子交付を利用していれば口座管理料は無料です。IPO投資をされている方の殆どは電子交付だと思いますが、自分でチェックだけしておきましょう。
 

    【東海東京証券の免除条件】

  • お預かり資産の評価額が200万円以上
  • お預かり資産の評価額が1,000万円以上のお客様の2親等以内のご家族様
  • プレミアム会員、プレミアムVIP会員、オルクドールメンバー
  • 法人
  • 鋼材開設後1年未満であること
  • 保険契約があること
  • 電子報告書等電子交付サービスを登録していること
  • NISA,ジュニアニーサ口座を開設していること
  • ファンド・ツミタテ(定期買付)、るいとうくらぶ(株式累積投信)の過去1年間の買付実績があること
  • 東海東京ファイナンシャル・ホールディングス株式を保有していること
  • 勤務先の人事制度上のサービスを享受するための口座を開設していること

 
電子報告書等電子交付サービスを登録をすると口座維持管理料が無料になる証券会社は別にもあります。特に慌てるようなことも無いためIPO申込時に確認をしておけばよいと思います。
 

気になる方は公式サイトにログインをして確認をしましょう。
私の場合は電子交付を選択しているので無料になるはずです。該当する方は口座から3,240円が引かれます。口座にお金が無い場合には証券口座の閉鎖となるようです。
 

もっと詳しく知りたいのであれば電話をして聞くのが一番でしょう!
 


 
東海東京証券は1年間に主幹事を数回するため口座は開設しておいた方が無難です。
申込みフォームに電子交付の欄があればチェックを入れておきましょう。私は昔過ぎて忘れていますが、電子交付を選択していました。
 

ちなみに口座管理期間は8月01日~翌年の7月31日までです。
3月末の判定となっていることがポイントです。私には関係が無さそうですが、気になっている方がいると思うので記事にしました。大和証券なども電子交付を選択しないと駄目でしたよね~
 

⇒ 東海東京証券公式サイトへ
 

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