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Wealthnavi(ウェルスナビ)のメリットやデメリットで後悔?

Wealthnavi(ウェルスナビ)のメリットとデメリットを考えました。
投資した金額は35万円を超えていますが、ここ数か月間の投資で気が付いたことがあるので記事にしてみました。
 


 


 

着実に資産が拡大しています。
ほったらかしでETF買付を行ってくれて、分配金まで出るためメリットの方が大きいと思いましたが、あえてデメリットを見つけると?
 

前の記事でも書きましたが、NISA口座開設が出来ないこと、法人口座の開設が出来ないことでしょう。
それに振込手数料が無料になる方が限られています。
また、直接連絡をして聞いてみましたが出金するまでETFの運用が続くので一時的に現金に戻すこともできません。
 

逆にメリットは大きくいくつも存在しています。
まずは特定口座開設が出来るため確定申告が不要です。他の含み損と合算する事は可能なので「利益が出ている口座」と「損失が出ている口座」の損益通算も可能です。
詳細は⇒ Wealthnaviのまとめ記事へ
 

マネーフォワードやマメタスとの連携が可能に!

Wealthnaviとマネーフォワードの連携が可能になったのは知っている方が多いと思います。
自動家計簿・資産管理サービスのマネーフォワードとの提携にともないサービスが拡大されたわけですが、他の金融機関の資産と一元管理が出来ることが売りの企業です。
 


 

大手企業が提携を進めている中でWealthnaviの資産管理も加わりました。
小難しいことを言えばAPI連携になるため利便性が高く安定的なサービス期待が出来ます。
 

また、「マメタス」というおつりで資産運用アプリとの提携も始まりました。
クレジットカードや電子マネーの「おつり」を積み立てて資産運用を始めるサービスになります。最近はポイントやお釣りなどで投資金を捻出し、少額から投資を行うことが出来るサービスが多いですよね。
マメタスも同様のサービスと思いますが、機転が効いたサービスだと思います。
住信SBIネット銀行との提携サービスでしたが、今回サービスが始まっています!
 

ここで最大のデメリットを書きますが、実は30万円以上の投資金が無い方はWealthnavi(ウェルスナビ)で資産運用が出来ません。元は100万円でしたが、30万円以下になる日は来るのだろうか?
 

いろんなサービスが各社で行われていますが、お金持ちをターゲットにしていたサービスが一般の方向けになっただけでも凄いため30万円以下にはならないかもしれませんね。
まだ運用開始から一度もマイナスになっていないので凄いな~と思っていますが、長期運用をしないと大きなリターンも無いため時間がかかることもデメリットかな?毎月の分配金が多くなれば再投資でどんどん利益も増えるんでしょうけどね~
 

投資を幅広く安定的に行うならETF投資はありだと思います。
短期間で稼ごうとするとリスクも高いので、資金的な余裕がある方はWealthnaviに投資をして、私のように積立を少しづつしておきましょう!
 

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