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エクスモーションとプロレド・パートナーズの初値最新版を公開

エクスモーション(4394)の初値予想が出ています。7月26日上場となり、アクリート(4395)と上場日が重なり資金分散が起きる状態となります。それでも仮条件上限の3,340円の2倍越えの予想が出ているようです。既に引受幹事株数もわかっていることから今から戦略を練ることが可能です。
 

プロレド・パートナーズ(7034)はあまり人気がないようで、数万円の利益が出そうといった感じになっています。成果報酬型のコンサルティングを行っている企業ですが、どうやら上場規模が大きいためいまいちのようです。
 

エクスモーションIPO初値予想
 

幹事団 引受け株数
SBI証券(主幹事) 309,700株
みずほ証券 18,200株
SMBC日興証券 7,300株
岡三証券 3,600株
マネックス証券 3,600株
藍澤證券 3,600株
岩井コスモ証券 3,600株
東洋証券 3,600株
極東証券 3,600株
エイチ・エス証券 3,600株
むさし証券 3,600株

 

上記はエクスモーション(4394)の幹事引受株数になります。公開株数364,000株でオーバーアロットメントは54,600株になります。上場規模は14億円弱となり、業績は前期比で経常利益15.4%増の1.4億円になるようです。自動車メーカーに対して、システム及び、ソフトウェアに対するテクニカルコンサルティングやエデュケーションサービスを行っています。
 

そして初値予想は5,800円~6,800円となります。幹事引受数を見ると主幹事からの申込み以外は厳しいようです。それでも申込だけはしておきますが、当選すれば大きく利益を伸ばせそうです。ロックアップは90日間となります。
 

プロレド・パートナーズ(7034)のIPOは利益があまり見込めない

プロレド・パートナーズの公開株数620,000株、オーバーアロットメント93,000株です。想定発行価格4,100円に対し仮条件範囲は4,100円~4,250円に決定しました。仮条件が引き上げられているので上場に際した吸収額を算出するとOA含め約30.3億円となります。
 

プロレド・パートナーズ初値予想
 

かなり荷もたれ感が出てきている水準で、ありきたりのコンサルティング業なので初値も伸び悩むようです。業績にインパクトはありますが、新規性は何も感じられません。またみずほ証券主幹事となっています。
 

大手初値予想は4,500円~5,500円という数字を出してきているようです。上場企業にもコンサルティング事業を行っている企業はたくさんあるため比較できる企業も多そうです。
 

現在の利益幅が4万円~14万円と大きくなっていますが、規模が大きいのでロースタートになると思います。初値がひくければセカンダリー相場も期待できそうですが、上場規模が大きいのでこちらも厳しいかもしれません。
 

GA technologies(3491)の初値予想もいいらしいSBI証券主幹事!

GA technologiesの初値は高くなるようです!
こちらもSBI証券主幹事となっているため、IPOチャレンジポイントの話題がネットにたくさん掲載されています。当選ボーダーラインは300ポイントあたりでしょうか?期待できそうな当選株数は200株~300株の複数当選になりそうです。
 

幹事団 引受け株数
SBI証券(主幹事) 510,000株
大和証券 42,000株
みずほ証券 18,000株
SMBC日興証券 18,000株
岡三証券 3,000株
東海東京証券 3,000株
藍澤證券 3,000株
岩井コスモ証券 3,000株

 

幹事配分は上記のように発表されています。公開株数は600,000株でオーバーアロットメントがありません。久しぶりのOAなし案件です。OAがない場合は主幹事による買い支えが期待できませんが、同社の場合には買い需要が多いくなる見込みなのでOAなしでも問題なさそうです。
 

想定発行価格2,130円で仮条件が2,310円~2,510円となっています。市場からの吸収額は約15億円となり、軽量感は感じられません。ただ、増収増益予想が出ていることとIoTやAI、ビッグデータ等にも関連している銘柄のため個人投資家を中心として人気が高いようです。
 

さらに東証1部に上場しているTATERU(1435)が大株主になっていることも注目されるポイントとなっています。同社はクラウドファンディングにも乗り出すそうなので、関係があるでしょう。
 

大手初値予想は4,400円~5,100円となっているようです。現在発表されているSBI証券主幹事が2社ありますが、GA technologiesのほうが利益が少し多くなるのではないかと感じます。データ的には300株配分になるとおもいますが、200株だとポイントが勿体ないかもしれませんね。IPOチャレンジポイントを使われる方はよく考えたほうがよいでしょう。
 

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