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メルカルが6月にマザーズへ新規上場承認 【主幹事はどこ】

メルカリがマザーズに上場することがニュースになっています。すでに主幹事を探すようなアクセスもありますがまだその内容はわかっていません。しかし予想できる証券会社はあります。

野村證券や大和証券、みずほ証券や三菱UFJモルガン・スタンレー証券などは候補に上がっています。ネット証券が主幹事に入る可能性も十分あり得ます!
 

【追記】
メルカリが5月14日に新規上場承認されました。下記の記事に幹事や初値予想などを書いているので参考になればと思います。さらに追記する形で大手初値予想も書いています。
⇒ メルカリ(4385)IPO新規上場 | 初値予想と幹事情報

 

メルカリ上場主幹事
 

上場が6月になるため5月のゴールデンウィーク開けあたりから承認されるのではないかと考えています。それまで主幹事がどこなのかは基本的にわかりません。ただ経済ニュースなどでうわさになることもあるため注意してニュースを見ていましょう。
 

【ヤフーニュース】

ネット上で個人が物品やサービスを売買する場を提供するメルカリが、6月にも東京証券取引所に株式を上場する見通しとなった。個人同士が売買するフリーマーケットのアプリを展開するメルカリは、6月にも東証の新興企業向けの株式市場マザーズに上場する見通し。上場時の時価総額は今年では最大の2000億円になるともみられている。

メルカリのアプリはこれまでに国内外で1億1000万件ほどダウンロードされているが、現金や盗品が出品されるなどの不正に利用される問題も起きていて、利用者の個人情報の登録を義務づけるなど、対策に取り組んでいた。メルカリでは上場で調達する資金を新たなサービスやアメリカを中心とした海外での事業強化などにあてるとみられている。

 

すでに東証に申請していることは昨年から情報が流れていました。個人的にはやっと上場するとわかり資金を手元に集中させようと思います。まだ時間はあるため急ぐことはないと思いますが、このようなニュースが流れてくるとIPOを狙った口座開設も多くなります。
 

たまに口座開設が間に合わないことがあるため、ある程度急いだほうがいいのかもしれません。SMBC日興証券あたりは今回も幹事に入ってくると思います。SMBC日興証券は主幹事や幹事に入ることが多いため口座を持っていて損はありません。
 

さらに幹事引受が多いSBI証券も口座は開設しておいてよいでしょう。IPOチャレンジポイントを使用した当選もありでしょう。
 

マネーフォワードの上場の時にはインターネット証券大手のマネックス証券が共同主幹事になっていたため今回もそのような動きになる可能性はあります。マネックス証券は引き受けた株数をすべて抽選に回すため、引受株数が多ければ当選の可能性が高くなるため狙い目かもしれません。
 


 
市場からどの程度資金を調達するのかまだわかっていませんがまとまった金額でしょう。話題企業なのでLINE上場の時みたいに盛り上がるでしょう!初値売却でも利益が狙えそうなので私も準備だけは忘れないようにしたいと思います。東海東京証券あたりも幹事に入るかもしれませんね。ワクワクするような話題が出てきたので楽しみです!
 

これからもIPOを続けるなら前受け金不要の企業からも口座開設をしておくと色々と楽しめるかもしれません。事前にある程度口座開設しておかないとIPOに間に合わないこともあるため準備だけはしておきましょう。
 

IPO市場がさらに活性化するためにメルカリ上場は一役買いそうですね。HEROZやエヌリンクスに当選できなくてもさすがにメルカリ規模の上場で配分が無いことは考えられない気がしています。時価総額が2,000憶円でどれだけの株が市場に流れるのかまだわかっていませんが、狙えると思っています。
 

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