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【上場結果】オンデック(7360)はストップ高!PTS取引も活況

オンデック(7360)が上場し2020年のIPOが全て上場しました。最後を飾った銘柄のオンデックの初値予想はかなり高い数値を予想していましたが、意外と低く寄り付いたため投資家の買い需要が見込めたようです。
 

初値後はしばらくもめていましたが、前場引けあたりでは既にストップ高になっていました。
 

オンデックIPOの初値結果
 
 

項目結果
公開価格1,550円
初値4,500円
高値5,200円
安値4,330円
大引け5,200円

 
大手予想は上場1日目5,000円あたりを予想していましたけど資金流入が少ないと言うことで、上場2日目は4,500円あたりに修正しています。
 

そして予想数値と同値で初値が決定しました。モーニングスターだと6,200円予想が出ていました。
 

モーニングスターは無料で見ることができる方法があります。本当は有料なんですけどDMM.com証券に証券口座を開設したら見れる方法があります。
 

条件は簡単なので利用したほうがよいと思います。年間に数万円お得になりますからね。
 


 
オンデックの上場後はストップ高まで上げていますが、PTS取引を確認すると一度ストップ高になっていました。投資意欲がなかったためPTS取引まで確認していませんでした。
 

確認をしてみると下記のようになっていました。
 

オンデックIPOのPTS取引結果
 

引値は5,895円となっていますが大発会の寄付きに注目したいと思います。出来高もPTSで57,600株もありました。
 

買い上がる期待をしても良いのではないでしょうか?
 

NYダウ平均も196.92ドル上げているため日経平均も期待ができそうです。日経平均先物は20円安のようです。
 

オンデックはM&A事業では中堅にあたるそうです。機関投資家からは人気のようですけど既にPERが161.49倍にもなります。数日間盛り上がれば他のIPOにも刺激になりそうです。
 

1月はターゲットになるIPOが出てくることが多いためどの銘柄が上がるのか監視しておきましょう!
 

タイミングよく乗ることができる銘柄が出てくれば良いですけど、確認してみるとどれも高い位置にあるようです。先行投資するには少し気が引けるため、見直し買いされるタイミングを待つとします。
 

でもコロナで緊急事態宣言が出されるかもしれないため憂鬱ですね。どうなってしまうのか気が気でなりません。2020年はIPOのおかげで利益が出ましたけど2021年はどうなるのか予想すらできません。
 

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