IPO取扱企業の詳細と特典

IPOの抽選が前受金無しで参加できる数少ない企業!
平等抽選なので誰にでも当選の可能性があります。
⇒ 岡三オンライン証券の委託幹事が狙い目
言わずと知れた完全抽選方式採用の企業です。
預入資金や取引実績に左右されない鉄板企業!
⇒ マネックス証券のIPOで当選する方法を考える
主幹事や幹事を年間通してかなり引受けています。
IPO投資をするなら必ず必要なIPO口座間違いなし!
⇒ SMBC日興証券でIPOの当選を狙うには?
IPO幹事に入る事が多く1口座1抽選平等抽選です。
資金に余裕があれば口座開設しておきたい企業!
⇒ 岩井コスモ証券はIPO取扱が多く平等抽選
2017年からIPOに本格参戦で見逃せない企業!
IPO抽選方法は1口座1抽選方式の平等抽選で前受金不要。
⇒ ライブスター証券IPO取扱い詳細
icon3newpink インヴァスト証券「シストレ24」タイアップ特典!【最大で13,000円】



ビットコイン仮想通貨に投資をして儲かるのか?

ビットコインなどの仮想通貨に投資をする人が増えています。

私もビットフライヤーとザイフ、コインチェツクに口座を開設してみました。
 


 

仮想通貨取引も上場企業が出資をしているためいずれ必要な通貨になるのではないかと考えています。既に大きなお金が動いているため国単位で注目されています。
 

今後、仮想通貨への取締りは強化されると思いますが大きな利益を得るチャンスがあるのではないか?と思って参戦しました。
仮想通貨というネーミングが信頼を下げている様に思いますが、初心者ほど仮想通貨というマネーに引き込まれているように思います。
損をして当たり前、儲からなくても他の投資よりも上がる見込みがあるなど見解は様々です。
 

私の場合はそれとは違い、値上がりするとおもう気持ちが強いからです。
それに既に利益が20万円弱出ているからこれからもっと仮想通貨が盛り上がってくれたら?と言った気持ちがあります。仮想通貨で大きな利益を上げる事が目標ですが、余剰金なので無くなっても仕方がないと考えています。無くならないと思いますけど(汗)
 

bitFlyer (ビットフライヤー)世界1位の取引高まであと少し


 

では3社を比較してどこが一番良かったのか?
といえばbitFlyer (ビットフライヤー)が一番扱いやすいと思います。
コインチェツクはネットで初心者が一番初めに口座開設をすると見たので口座開設してみたんですが、個々の通貨チャートが見れないのでアルトコイン(仮想通貨)が高いのか安いのか解りませんでした。いちいち自分で調べて取引をしないといけないので私的にはあまりお勧めはしません。
 

ビットフライヤーの場合は個々のチャートが出るし、売買板もかなり見やすいと思います。
確かにコインチェックに比べると、取扱い仮想通貨の種類が少ないですが、それでもビットコインやイーサム(イーサリアム)、ライトコイン、ビットコインキャッシュなどの人気仮想通貨の取扱があります。
 


 


 

それに専用のブラウザー取引が用意されているので、他社よりも一歩先に進んでいると思います。
ベンチャー企業が多額の出資をしているため、開発なども先駆けて行われるのかもしれません。有名VCだけではなく第一生命やリクルートなどもビットフライヤーの株主になっています。
 

日本赤十字などと提携しているのもなんとなく評価が高く感じますし、保有しているビットコインでネットショップ経由の買い物もできるサービスもあります。売買益の他に付随しているサービス領域の拡大も他社に比べて一歩前でしょう。
 

bitFlyer (ビットフライヤー)専用ブラウザーを実装!


↑専用のブラウザー

専用ブラウザーが用意されています。
ダウンロードなどの必要は無く、公式サイトへログイン後そのまま使うことが可能です。チャリーンと音が出るのでなんとなく気持ちも高ぶります(笑)

取引だけではなくチャットも流れているので皆が何を考えているのか情報も流れ助かります。
 

bitFlyer (ビットフライヤー)の株主構成は凄いメンツです!


↑主要株主

国内大手ベンチャーキャピタルの参加はもちろんですが、リクルートや第一生命がなどの参加はかなり好感が持てると思います。
資金を投下する前に、回収見込みの資産を絶対的に行う企業なので仮想通貨市場への期待感も半端ないと考えられます。

また、日本市場での仮想通貨取引が拡大傾向にあります。
中国よりも実は日本の方が取引されているため、乗り遅れないようにしたいものです!
 

ビットコイン世界の取引高順位は日本が上位!


↑世界の取引高で現在2位しかも日本が世界で一番取引されています
 

画像が見にくいですが、世界の取引高を掲載しているサイトがありました。
なんと、bitFlyer (ビットフライヤー)が世界で2位になっています。
 

日本の仮想通貨市場は世界の取引高の半分にもなる勢いで拡大しているニュースを見ましたけど、現実になろうとしています。
日本市場での取引が増えれば、なんとなくですが安心できると思います。
中国における仮想通貨取引は縮小傾向ですが、日本拡大を続けているのは今後の展開に期待が持てるのではないかと考えています。
 

暴落や暴騰を繰り返すもある一定の価格に戻るにはそれなりの理由があるようですね。
ブロックチェーンの技術革新から生まれたビットコインが、全世界に拡大し続けているため第2の仮想通貨探しもたのしみですが、どうなるでしょうね~
ビットコイン分裂でビットコインキャッシュも生まれたので推測するに?
面白い事が待っていると楽しみが増えそうです!
 

ザイフ(Zaif)はどうなのか?Zaifコインもある

ザイフ(Zaif)はモナークコインやザイフ
ザイフも悪くありませんが、ログインの画像承認が面倒ですね。
セキュリテー的に良いのかもしれませんが、株式証券会社でもそんなのは行われていませんけど・・・
 

また、取引通貨はビットフライヤーと大差はありませんがチャート機能はやや進化しているように思います。FXのように時間軸で見れるのは良いかもしれません。ただし、チャートと注文入力がいまいちかも?
 


 

どの企業もチャット機能が付いているのでなぜなのか?
と思っていましたが、ビットフライヤーではチャットをしたらビットコインが貰えるキャンペーンなどがあるので、その影響かもしれませんね。たまに意味のないことを書いているのはそんな影響が?企業側が盛り上げるために必要なのかも?
 

ZaifはCOMSAのトークン調達の提携企業でもあるため、今後はビットフライヤーに迫る勢いがあるかもしれませんが、それはそれで魅力があります。ただ、システムをもう少し改善してくれたら仮想通貨初心者に解りやすとい思います。
 

ザイフ(Zaif)をさらに調べてみました(追記記事)

ザイフは仮想通貨のスプレッドが狭くてよい会社だと調べてはっきりしました。
それにトークンの取引もできるため他社よりも取引環境は良いです。ビットフライヤーと比較した場合にアルトコインやトークン取引なら優れていると思います。
 


 

管理画面が少し解りにくいと思いましたが、自然と慣れるレベルだと思います。仮想通貨のスプレッドはFXなどと比べ物にならないほど開くので要注意です。
ビットコイン以外の取引はZaifで決定でしょう!
 

⇒ ザイフ(Zaif)公式サイトへ
 

仮想通貨取引所は何処が結局よかった?

全部の企業に入金をしてみたけど、結局はビットフライヤーでの取引が多いです。ストレスなく解りやすいため良いと思います。またICO情報が色々と出ていますが、ICOとはクラウドセールの事です。仮想通貨を利用してIPOをする企業が増えているために色々と規制が出ていますが、これから日本でも進んでいくと思います。
 

【cryptocurrencymagazine.com抜粋】

ICOは暗号通貨経済におけるIPOのようなものである。IPOはこれまでの伝統的な経済における証券取引所上の新規株式公開であるが、ICO(Initial Coin Offering)は企業またはプロジェクトが自らのトークンやコイン(従来の金融市場における株式のようなもの)を発行し資金調達を行うプロセスである。そしてそのトークンが暗号通貨取引所に上場されることである。

ICOはクラウドファウンディングプロジェクトのようなもので、自分の企業の歴史を始めるために利用され、購入者はそのプロジェクトをバックアップすることになる。ICOはまだ成長段階であり、新たな参加者にとって市場の反応を予測することは非常に困難である。

ブロックチェーンテクノロジーにより提供される革新は暗号通貨の使用を実現し、プロセスコストは、金融取引所における従来のIPOのコストより10倍も安くなると言われている。

 
既に早い人は画策し、行動しているようですがまだまだ未知数の状態です。
しかしその未知数に対してアクションを起こせる人も凄いと思います。今のところ私は仮想通貨で止まっていますが、もう一アクション起こしたいと考えています。
 

結局は仮想通貨で儲かりたいと思うだけですが、将来はスマホでコンビニなどで決済が出来るかもしれません。これまた未知数ですけど、第一生命が株主になっているのであり得るかも?
 

仮想通貨大手口座を3社開いてみてビットフライヤーがやはり使いやすいのでお勧めだと思います。企業収益も高そうですしね~
また、企業により仮想通貨の価格が若干違うのは覚えておいた方が良いでしょう!
 

⇒ bitFlyer (ビットフライヤー)

bitFlyer
 

コメントを残す

*

サブコンテンツ

仮想通貨始で気が付いた

Twitter始めました

このページの先頭へ