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HENNGE(へんげ)とアンビスホールディングス幹事配分と業績予想【初値持越し確定か?】

野村證券が主幹事を引受けているHENNGE(へんげ)の人気はかなり高いようです。しかも公開株数が多めなので当選のチャンスです!
 

簡単に当選はできないと思いますがそろそろIPO申し込みにも疲れが少し出てくるのでIPO当選後の購入忘れには気を付けましょう。これまでに何度か購入忘れを行ったことがあります。長くIPO投資をしているとありますよね。
 

HENNGE(へんげ)幹事配分と初値持越し予想
 

幹事団 引受け株数 割合
野村證券(主幹事) 1,086,100株 83.04%
クレディ・スイス証券 104,600株 8.00%
大和証券 52,300株 4.00%
いちよし証券 13,000株 0.99%
エース証券 13,000株 0.99%
岡三証券 13,000株 0.99%
丸三証券 13,000株 0.99%
SBI証券 6,500株 0.50%
マネックス証券 6,500株 0.50%

 
「HENNGE One」というクラウドセキュリティサービスを行っている企業です。SaaS形態でクライアントにサービスを提供しストック型収益となっています。そのため収益的に安定するメリットがあります。
 

解約数は少なく現在のところ継続的に売上が積み上がっています。このことから機関投資家にも人気となりそうです。個人投資家はクラウド系のIPOであることやSaaS(Software as a Service)を行っていることで買い殺到でしょう。
 

公式ホームページにはトヨタファイナンシャルサービスがサービスを導入した経緯などが書かれています。同社サービスを利用する際に、単一IDとパスワードだけで様々なシステムにログインが出来るためID統合機能が特に人気となっています。
 

最新の初値予想は2,000円~2,500円となっているため上場当日は初値付かずになる可能性が高そうです。公開株数が多いため当選したいです!IPOは直近でいくつか当選しましたが利益が大きく出そうな銘柄は手にできていないため当選を願っています。毎回ですけどね。
 

今期2019年9月の連結業績予想が出ています。売上は33.8億円になり経常利益が1.5億円見込みだそうです。四半期利益が8,700万円と前期の1.2億円から減っていることが気がかります。売上は19.1%増なのに経常利益が30%減となっています。
 

ただ調べると減益も今期だけのようなのでそこまで気にしなくても良さそうな感じです。想定発行価格1,040円からPER183.09倍、PBR23.87倍になります。計算すると気にしなくていいレベルではなさそうなので初値売が一番賢そう?
 

アンビスホールディングスIPOの初値予想を確認し全力参加へ!

アンビスホールディングスの上場で意識されているのが今年上場を行った日ホスピス(7061)です。VC売り逃げ案件と言われ個人投資家は殆ど参加していなかったにも関わらず初値は公開価格から46.6%も上昇しました。
 

これによりホスピス関連のIPOは人気があると考えられます。そのため今回の価格設定は少し割高となっているようです!
 

幹事団 引受け株数 割合
野村證券(主幹事) 990,000株 90.00%
SBI証券 110,000株 10.00%

 
高齢化社会に向けホスピス事業はこれから利益が見込まれます。まだ飽和状態ではないと考えられアンビスホールディングスの事業領域には魅力があります。
 

株主にはベンチャーキャピタル出資がなく新株予約権に対しても一部の株主には制限があります。また売出人と新株予約権者にはロックアップ90日間が適用されます。事業設立から3期目で関係者が売ってくるとは考えにくいです。
 

ただ株数が公開株式とOAを合わせて1,265,000株あり、吸収額が33億円と大きいのは心配です。それでも利益が出る方向に市場が傾いていると思うので全力参加をすると思います。
 

仮条件が大きく下がらない限りは問題ないでしょう。初値予想は3,000円~4,000円になっています。
 

今期2019年9月の業績予想は前期を大きく超えて四半期利益が前年比較で90.6%も伸びるそうです。四半期利益予想は5.47億円です。ちなみに売上は52.4億円になり前期よりも69%も伸びています。
 

増収増益続きなのでIPOのタイミングは良さそうですね。
 

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