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ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング上場とIPO初値予想【幹事配分や独自評価あり】

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング(4266)IPOが新規上場承認されました。詳しく情報を調べたので参考になればと思います。上場市場はマザーズで主幹事は三菱UFJモルガン・スタンレー証券と大和証券が共同で引受けます。
 

上場規模は約213.7億円で公開株数3,716,100株、オーバーアロットメント557,300株です。想定発行価格は5,000円になっています。
 

これ誰が買うの?と突っ込みたくなる感じですね。とは言ってもある程度の価格を付けてくると思います。
 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング上場とIPO初値予想
 

業 種情報・通信業
上場市場マザーズ
上場日2月04日
BB期間1月20日~1月26日
企業ホームページhttps://www.bigtreetc.com/
事業の内容クラウド・AI・RPA・デジタルマーケティングなどの最新技術を活用した、ITコンサルティング・システム開発によるDX推進支援

 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングIPOの業績と事業内容

同社グループはBTCと連結子会社1社で構成され、DXセグメントとHRセグメントの2つのセグメントを運営しています。
 

DXセグメントはクラウド・インテグレーション事業とAIオートメーション事業を手掛けています。HRセグメントでは人材プラットフォーム事業を行います。主力はDXセグメントになります。
 

同社グループのメイン事業は、レガシーシステムからクラウドへの移行を支援するクラウドトランスフォーメーション、レガシーシステムをクラウド化するに留まらずアプリケーションもクラウド上での利用を前提に設計するクラウドネイティブ開発、
 

アプリケーション機能の開発のみならず運用管理も一体となって提供するマネージドサービス等、顧客のステージ・ニーズに合わせて様々なソリューションを提供することで顧客のデジタル化、結果的には顧客組織のアジリティ向上を支援しているそうです。
 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングIPOの業績
 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングIPO仮条件と公開価格の日程

想定価格5,000円
仮条件1月19日
公開価格1月27日

 
想定発行価格から試算される市場からの吸収金額は約185.8億円です。オーバーアロットメントを含めると約213.7億円になります。
 

黒字経営だけど2021年12月の売上収益76.5億円予想で純利益が9.53億円なんですよね。上場規模が大きい気がします。ストック型収益でもありませんからね。
 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングIPOの幹事団詳細と会社データ

公募株数60,000株
売出株数3,656,100株
公開株式数3,716,100株
OA売出557,300株
引受幹事三菱UFJモルガン・スタンレー証券(共同主幹事)
大和証券(共同主幹事)
SMBC日興証券
野村證券
SBI証券
マネックス証券
岩井コスモ証券
あかつき証券
楽天証券
岡三証券
松井証券
いちよし証券
丸三証券
極東証券
委託見込DMM.com証券
SBIネオトレード証券

 
当選を狙う場合は主幹事からの申込みですよね。三菱UFJモルガン・スタンレー証券案件なのでau カブコム証券でも取扱いが行われると思います。当選確率は高めでしょう。
 


 
ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングの会社設立は2018年7月31日(実質上2002年2月07日)、本社住所は東京都港区三田三丁目13番16号、社長は杉山健氏(51歳)です。※2022年1月03日時点
 

従業員数は341人(臨時雇用者0人)、平均年齢33.6歳、平均勤続年数2.8年、平均年間給与約735万円です。連結従業員数は380人となっています。
 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングIPOの初値予想とロックアップ

氏名又は名称所有株式数割合
インテグラル3号投資事業有限責任組合5,084,977株58.55%
大木 塁975,639株11.23%
Innovation Alpha L.P.807,113株9.29%
杉山 健348,442株4.01%
インテグラル株式会社310,193株3.57%

※上位株主の状況
 

【ロックアップ情報】

売出人かつ貸株人であるインテグラル3号投資事業有限責任組合、Innovation Alpha L.P.、売出人である大木塁及び杉山健、並びに当社の株主であるインテグラル株式会社は、共同主幹事会社に対し、元引受契約締結日から上場日後180日目(2022年8月02日)までの期間、共同主幹事会社の事前の書面による同意なしには、当社普通株式の売却等(ただし、引受人の買取引受による売出し、グリーンシューオプションの対象となる当社普通株式を共同主幹事会社が取得すること及び売却価格が本募集等における発行価格又は売出価格の1.5倍以上であって、主幹事会社を通して行う株式会社東京証券取引所取引での売却等を除く。)を行わない旨を合意しております。

※有価証券届出書(EDINET)抜粋

 

幹事引受け株数と割合を調べた結果

幹事団引受け株数割合
三菱UFJモルガン・スタンレー証券(共同)-株-%
大和証券(共同)-株-%
SMBC日興証券-株-%
野村證券-株-%
SBI証券-株-%
マネックス証券-株-%
岩井コスモ証券-株-%
あかつき証券-株-%
楽天証券-株-%
岡三証券-株-%
松井証券-株-%
いちよし証券-株-%
丸三証券-株-%
極東証券-株-%

※目論見の訂正事項発表後に引受け株数を記載、委託幹事は記載なし
 

上場承認後の直感的初値予想と仮条件後の予想!

第一弾⇒ 4,600円~5,300円
※ファーストインプレッション

第二段⇒ 未
※仮条件発表後
 

初値予想と市場コンセサンス

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング(BTC)の初値予想をリサーチして記載します。
 

仮条件後に記載予定
 

ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングIPOの自己評価と申し込みスタンス

ストックオプション期間株数残
2021年1月23日~2029年1月19日274,000株
発行価格500円
2021年1月23日~2029年1月19日957,508株
発行価格500円
2022年1月23日~2030年1月21日137,000株
発行価格700円
2022年1月23日~2030年1月21日40,000株
発行価格700円
2023年1月23日~2031年1月21日206,206株
発行価格930円
2023年1月23日~2031年1月21日101,000株
発行価格930円

 
ロックアップは180日間(2022年8月02日)までとロックアップ解除倍率1.5倍となっています。
 

ストックオプションの株数残や発行価格は上記のようになります。1,368,508株が行使期限に入るようです。
 

時価総額は東証データの上場時発行済み株式数の7,028,856株から算出すると想定価格ベースで約351.4億円になります。
 

あまり人気がないと考えていますが、当選しやすいIPOなので大手予想などを確認してBB参加スタンスを決定したいと思います。ネガサ株なので厳しい印象を受けます。
 

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