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HPCシステムズとパワーソリューションズIPOの幹事配分と初値予想の下方修正?

HPCシステムズとパワーソリューションズIPOの幹事配分などを調べました。同時に大手初値予想と言われる数値も確認したところ下方修正されているようです。これって駄目なパターンなのかもしれないと少し心配します。当選後しばらく持っていれば利益になる可能性は高い気もします。
 

まずHPCシステムズの初値予想は想定発行価格段階で2,300円~2,800円と強気だったみたいですが企業規模やベンチャーキャピタル売出しによるデメリットが思っていたよりも大きいようです。
 

HPCシステムズIPO幹事配分と初値予想
 

幹事団引受け株数割合
SMBC日興証券(主幹事)2,503,400株90.01%
SBI証券83,400株3.00%
みずほ証券83,400株3.00%
東海東京証券55,600株2.00%
むさし証券27,800株1.00%
岩井コスモ証券27,800株1.00%

 
業績が好調であることは支えになり為替差益も出る可能性があることから業績は追い風状態にあるようです。吸収額は約60億円になるため新興市場では荷もたれ感が発生し個人投資家と機関投資家がダブルで参戦してこなければ需給的に厳しいようです。
 

2020年6月の非連結経常利益が24.7%増の4.6億円になり、四半期利益は41.1%増の3.1億円を目指すようです。業績は悪くないと思いますけど事業規模から考えて公開価格前後の初値を予想しているようです。
 

EPS75.73になるようなのでPERは26.28倍、PBRは5.66倍になります。類似企業比較では若干割高になるためVCは将来性を考えていないのかもしれません。保有株を上場時に全て放出すると言うことは将来性がないの?と思われても仕方がないのかもしれません。データ的には業績拡大傾向です!
 

評価はまちまちみたいですね。ただ個人投資家は積極的に狙いに行っているようです。モーニングスターでは成長性が大きいと書かれているので、公開価格前後で出発し株価は上に行くのかも?という期待はあります。チャットワークと同じで心配になるIPOです。
 

パワーソリューションズIPOは無敵状態で買い上がり予想?

パワーソリューションズの想定発行価格は1,870円でした。そして仮条件が本日決定し1,870円~2,000円に引き上げられています。株数はオーバーアロットメントを含めて328,500株しかないため当選すれば利益が出るパターンです。
 

システムインテグレーション事業を行い野村グループへの売上が約54%と半分以上をしめています。ベンチャーキャピタルのロックアップは90日間で1.5倍解除なので上場当日に売ってきてもおかしくないでしょう。みずほ成長支援投組90,000株となります。
 

パワーソリューションズIPO初値予想最新
 

幹事団引受け株数割合
大和証券(主幹事)266,000株93.10%
みずほ証券8,500株2.98%
SBI証券2,800株0.98%
マネックス証券1,400株0.49%
岩井コスモ証券1,400株0.49%
いちよし証券1,400株0.49%
松井証券1,400株0.49%
極東証券1,400株0.49%
エース証券1,400株0.49%

 
パワーソリューションズは激戦だとわかりますけど当選は厳しすぎますね。現在のところ初値予想4,000円~5,000円となっています。当選すれば20万円以上は獲得できそうです!
 

こんなIPOは年に1回くらいしか当選しないかもしれませんがその1回が今回かもしれないから申し込み続けるしかありません。1年通したら結果が出ていることに期待しましょう。
 

RPAソフト販売代理店にもなっていることで上向く材料はあります。基本的に業務コンサルティングとシステム受託開発、そして運用保守などが専門です。コンサルティングも材料として最近人気化しているので初値不安はありません。
 

IPOに当選したら1発で数十万ゲットになる嬉しい銘柄です。まあ当選しないと思って申し込んでおきたいと思います。まさかがあるからやめられないんですよね。
 

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