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STREAM(ストリーム)評判にデメリット発見!株アプリを使えば手数料無料は本当

STREAM(ストリーム)に口座を開設して本当に株式手数料が無料なのか調べてみました。株式手数料が無料になっているため運営企業のスマートプラスは倒産リスクなどがないのか?どこが資本提携しているのかなども調べてみました。
 

次世代の取引環境を提供しているとは言っても本当に手数料無料でサービスを続けていけるのか心配です。口座開設をした後も大丈夫なのかな?と心配はあります。
 

STREAM(ストリーム)評判とデメリット
 

ただめっちゃ口座開設者が増えているのは事実としてあります。スマートフォンに特化した企業のためデメリットもあるのでそのあたりもしっかり調べてみました!
 

スマートプラスに口座開設を行う最大のメリットは株式委託手数料が無料になることです。
 

そして制限などは一切なく現物取引でも信用取引でも全て取引手数料無料になります。普通に考えてあり得ないようなサービスを行っています。
 

口座開設から5ヶ月程経過し何度か売買を行っています。ただ少し不満も出てきました。極論的発想になるかもしれませんがネット証券口座で情報を得ながらSTREAMで売買を行う方法が賢いかもしれません!
 

⇒ スマートプラス公式サイトはこちら
 

STREAM(ストリーム)の手数料無料化が提供さる謎を解き明かしてみた

STREAMが選ばれている理由には3つあります。「手数料が無料であること」「スマートフォンに特化していること」「株式コミュニティー」があることなどがあげられます。
 

この他にはフリーダイヤルでわからないことを聞ける環境が整っていることです。固定電話からの電話だと無料になりますが携帯電話からの電話だと顧客が通話料を負担することになっているので注意が必要です。
 

メールで問い合わせることも可能なので24時間の受付になります!
 

ストリームのBaaSで株式手数料が無料化
 

一番個人的にも気になることはどうやったら株式売買手数料が無料提供できるのか?と言うことです。そもそも売買手数料が無料だと企業はどのように収益を上げていくのか気になりますよね。
 

だって企業収益が出ないのであれば良いサービスを提供し続けることは不可能です。だから何かあると思います。でも調べてみるとスプレッドがある訳でもないため謎です。
 

BaaS(バース)とは有価証券の売買執行機能と堅牢な証券システムインフラをパッケージ化した、 スマートプラスのプラットフォームサービスになります。
 

このBaaSを利用することでこれまで莫大な開発費用が掛かっていた証券システムの初期費用コストダウンすることが出来るそうです。
 

初期費用を大幅に抑えることが出来るBaaS
 

    【BaaS(バース)のメリット】

  • 証券システム開発費用を従来の10分の1にできる
  • 開発プロジェクトの短期化が可能
  • 人件費を低く抑えることができる
  • わかりやすいシステムのため顧客ニーズと合致する
  • 執行機能のサービス化とAPIを使ったシステムである

 
深くシステムのことを調べても素人にはすんなり入って来ませんがシステム構築や人件費などを低く抑えることができることはわかりました。同社の説明では金融庁の許可なども人員が少ない割に下りやすくなるそうです。
 

もちろん証券会社になるため日本証券業協会に加盟し、第一種金融商品取引業を取得しています。取引はアプリを通して行われますが口座開設などはパソコンからも可能です。
 

アプリからの口座開設だと株アプリをダウンロードして口座開設になります。アプリからでもパソコンからでも口座開設ができるのは嬉しいですね。たまにアプリ経由だけとかあるのでパソコンで取引している方には抵抗があります。
 

BaaS(バース)について調べると、クラウド上で構築した機能を顧客に提供するサービスになるようです。ブロックチェーンを利用したアプリケーションになりBaaSを使った開発がどんどん増えているそうです。これによりベンチャー企業などで新しいサービス提供が広がってくることが見込まれています。
 

大手だとアマゾンのAWS(アマゾンウェブサービス)もブロックチェーンネットワークを利用していますよね。今後は主流になりそうなサービスです。
 

古い証券サービス
 

イメージ的に上記がこれまでの証券サービスになります。そして新しい証券サービスが下記のようになります。
 

新しいサービスにより「フロントサービス」と「証券システムインフラ」を分離することで費用を低く抑えることができます。
 

これにより顧客ニーズとマッチングする証券サービス提供ができるそうです!
 

新しい証券サービスBaaS
 

STREAM(ストリーム)の手数料を調べてみたら本当に無料だった

STREAMの手数料を公式サイトで確認できます。既に取引しているためビックリすることはありませんが、ネット証券や対面型の証券会社で株式売買手数料を支払っていることに少し残念です。
 

スマートフォンでしか取引できないデメリットを差し引いても同社を利用するメリットは十分あると思います。タブレット端末はアプリが起動すれば取引可能です。
 

スマートプラスの現物株式手数料
※現物手数料2019年10月25日調べ
 

見たまんまになりますけれど本当に現物取引手数料が無料になっています。普通に考えてあり得ない状況です。
 

もちろん信用取引手数料も無料になっています。信用取引の場合は別に金利が発生するため少なからず経費は発生します。
 

信用取引の売買手数料
※信用手数料2019年10月25日調べ
 

信用金利の詳細と割引になる裏技的発想とは?

信用金利について詳しく調べてみました。現物取引だけを行う方には関係がありませんが慣れてくると信用取引によるリターンを得たいと思う方は多いはずです。
 

またランク分けによる金利が設定されているためランクをアップさせる裏技もあります!裏技はコミュニティを使うだけなので積極的に売買を行う方や情報収集したい方に向いている方法です。
 

信用金利の画像
※信用金利2019年10月25日調べ
 

    【信用取引口座の開設基準】

  • 一年以上の株式取引経験を有していること
  • 投資に対するリスク許容度が「ハイリスク・ハイリターン」であること
  • 30万円以上の金融資産を有していること
  • 代用有価証券の包括再担保契約を締結していただけること
  • 同社の約款・規程・諸規則に照らして審査を行う

 
どの証券会社でも行われている審査基準と同じなので申し込んだ殆どの方が審査に合格できるでしょう。もちろん現引きや現渡もできます。
 

一般的な証券会社と内容は変わらないと思います。信用取引だとSMART取引(ダークプールへの注文)は利用できないそうです。
 

【ダークプールとは?】

株式の売買注文をしようとするときは証券会社へ注文を出します。証券会社は注文を受けた場合には、基本的に証券取引所へ注文を出します(当社は東京証券取引所に発注します)

その一方で、証券会社は、ダークプールという“証券取引所に出されない潜在的な注文”を保有しています。それらの注文は主に機関投資家の大口の注文で構成されています。その注文の規模は証券会社によっても、また時期などによっても変動しています。
※スマートプラス公式サイト抜粋

 

コミュニティを利用しすると信用金利が安くなる構造

コミュニティを積極的に使う方に信用金利が低くなるメリットがあります。コミュニティはちょっと面倒だと思う方もいると思いますけど使うメリットはあります。
 

特に投資初心者だと株のどこに注目していいのかわからないことが多いと思います。そこでコミュニティを利用して質問すれば解決できるかもしれません。
 

その質問に答えるユーザーにもポイントが入るため双方にメリットがあります。それにネットでは拾えないような情報を知っている人がコメントしてくれることもあるため侮れないサービスです。
 

ユーザーコメントイメージ画像
 

操作は案外わかりやすいため心配はいりません。スマートフォンでもすぐに慣れると思います。それに話題になっている銘柄のリアルタイム情報も用意されているため銘柄の注目度もわかります。
 

この他にも、コメントに対して頻繁に答えるマニアックな方もいるので知りたいことがあればガンガン質問すれば良いと思います。私は皆さんがコメントしている内容を見ているだけですけどね。
 

STREAM CAMPの説明
 

また同社では「STREAM CAMP」というサービスも行われておりリアルな交流も行われています。公式サイトに画像には若干年齢層が高い方が多くない?と感じました。
 

利用者は若い方中心になると思いますけど時間を持て余している層がいるのかもしれません!
 

スマートプラス公式サイトバナー
 

大和証券とフィナテキストがスマートプラス設立に関係していた

同社の設立にかかわった日本の証券会社では大和証券の名前があげられています。証券業界大手の名前があることで同社への信頼感も上がります。
 

また親会社がフィナテキスト(Finatext)になります。フィナテキストは投資に関する「モバイルアプリ」制作している企業です。国内最大規模のモバイル投資家コミュニティを生み出し他企業として有名です。
 

Finatextグループ
 

上記画像のようにナウキャストがデータ解析を行い3社でFinatextグループとなります。ナウキャストは機関投資家向けにAIによるビッグデータ解析ソリューションを提供する企業です。
 

ここで注目するのは大和証券が設立に携わっている事実とフィナテキストが投資関係のアプリをこれまで多く制作していることです。「あかぶす!」などは超有名ですけれどフィナテキストが制作しています。「FUNDECT」「Moneby」などもあります。
 

国内の証券会社では楽天証券で「楽天ラップ」というロボットアドバイザーの制作を行っています。楽天ラップは知っている方が多そうですね。
 

最近ではOne Tap BUY(ワンタップバイ)もアプリで単元未満株を売買出来たりするのでスマートフォンに特化した企業の勢いが凄いと思います。
 

実はOne Tap BUYでも米国株式の取引を行っている私です。米国株式に興味があればかなりお勧めできる証券会社ですね。下記に詳細を書いているので参考になると思います。One Tap BUYはパソコンでも取引できるところが凄いです。
 


 
スマートフォンに特化した企業がこれからも出てくると思われるため、もしかすると手数料無料という流れが定着してくるかもしれません。
 

ユーザーにとっては良い流れです。FOLIO(フォリオ)なども同じような感じですよね。LINEワンコインでFOLIOサービスが使われたりと横展開する企業も出てきています。
 

スマートプラスの会社概要と口座開設について

スマートプラスの会社概要について調べてみました。会社設立は2017年3月になっているため開業後数年が経過しています。最近になりメディア露出が増えている印象を受けます。
 

まさか取引手数料が無料になるとは思っていませんでしたからインパクトあると思います。
 

項目 内容
会社名 株式会社スマートプラス
英文:Smartplus Ltd.
所在地 〒102-0083
東京都千代田区麹町3丁目6番地 住友不動産麹町ビル3号館6階
会社設立 2017年3月
資本金
(資本準備金含む)
6,623,611,000円
※2019年2月時点
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3031号
加入協会 日本証券業協会
役員 代表取締役:藤江 典雄
取締役:荒木 英次
取締役:下田 暁
取締役:林 良太
取締役:伊藤 祐一郎
監査役:赤井 厚雄

※2019年10月25日調べ
 

口座開設は特定口座のみの開設となるため気を付けてください。多くの方が特定口座の開設を行うと思いますが一般口座の開設は用意されていません。
 

また特定口座には「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」があります。確定申告を基本的に行いたくない方は「源泉徴収あり」を選択しておきましょう。
 

【特定口座とは?】

上場株式等の譲渡益については、申告分離課税の対象となり原則、確定申告が必要ですが、特定口座制度は、この申告・納税手続きの負担を軽減するために設けられています。

特定口座を利用して上場株式等の譲渡をした場合は、証券会社が、1年分の損益を取りまとめた年間取引報告書を作成し、翌年の1月末までに交付します。この年間取引報告書をもとに、簡易な申告で納税できるようになります。また、特定口座での取引で生じた利益について、源泉徴収を選択した場合には、申告不要の特例の適用を受けられることになります。

※野村證券の特定口座説明から抜粋

 
配当金については「株式数比例配分方式」を指定することができます。株式数比例配分方式とは配当金が発生した場合に証券口座に受け入れることができる損益通算方法です。
 

自分で確定申告をしたくない方は特定口座源泉徴収ありを選択し、配当金を株式数比例配分方式にしておくと便利だと思います。
 

また特定口座でも他の証券口座と合算することで確定申告するメリットがあります。損失となっている口座と利益が出ている口座を合算すれば還付金を受け取ることができます。
 

金額が低いと殆どの方が確定申告しないと思いますけどね。
 

STREAM口座開設の手順を完全説明!

同社へ口座を開設するにはアプリをダウンロードして口座を開設する方法とウェブで口座開設する方法の2種類があります。どちらも間違うようなポイントはないと思います。
 

ただ事前に本人確認書類とマイナンバー、出金先の口座がわかる通帳などを用意しておきましょう。ウェブで口座を開設した方は取引する前にアプリをダウンロードしてメールアドレスとパスワードを入力するだけです。
 

今回はアプリをダウンロードして口座を開設する方法をご紹介します!
 

ストリーム株アプリで口座開設申し込み
 

アプリをダウンロードして立ち上げると上記画面が出てきます。ここに普段使っているメールアドレスを入力し認証コードが登録メールアドレスに届くので、そのパスワードを入力します。
 

なのでアプリ利用デバイスのメールアドレスが一番いいと思います。登録しないと取引や掲示板も利用できないので気を付けてください。
 

ユーザー登録が済むとすぐにログイン出来るようになります。
 

ストリーム株アプリ総合口座の開設
 

ログイン後は「お客様情報」を流れに従い入力していくだけです。住所の入力や電話番号、職業などの個人情報と出金時の振込先口座などを入力します。
 

全ての入力が終わると本人確認書類などをアップロードすると完了します。
 

スマートフォンであれば画像をその場で撮っても良いですし、事前に画像フォルダーに用意しておいても問題ありません。
 

STREAM(ストリーム)口座開設完了書類
 

口座開設の審査に合格すると上記のような形で書類が届きます。審査は1営業日~2営業日行われ顧客には1週間以内に書留郵便で「開設コード」が郵送されます。
 

そのユーザーコードをアプリに入力すると取引を開始することができます。
 

入金はオンライン入金を使えば手数料が無料化できる

同社に入金を行う場合に気になるのがオンライン(即時入金)があるかどうかです。多くの企業で採用されているオンライン入金ですが一部の証券会社では取扱いが企業が少ない場合もあるため気になります。
 

調べてみると多くの企業からオンライン(ネットバンキング)入金できることがわかりました。
 

ネットバンキング入金提携企業
 

オンラインで即時入金ができると買い付けを行う場合に機会損失が少なくなります。しかも入金手数料が無料のためユーザーには嬉しい限りです。
 

入金したお金は分別管理されることになっているため安心できます。この他、投資者保護基金の二重のセーフティネットをお用いているそうです。項目的には「有価証券の分別管理」「金銭の分別管理」「投資者保護基金」になります。
 

また株をストリームに移管入庫することもできます。逆に移管出庫も受け付けられています。ただし移管出庫に関しては1銘柄に月1,000円掛かることになっているため移管出庫する際は他社で持ち替えるとよいでしょう。
 

株主優待で長期優待を獲得している場合は我慢して支払うことになりそうです。余程のことが起きない限りは移管することはないでしょうけどね。
 

さらに単元未満株の取扱いも行われています。単元未満株の場合は売却手数料1%、買い取り請求500円となっています。単元未満株の場合は手数料が発生するため同社で購入すると割高になりそうです。
 

単元未満株の取引はSBIネオモバイル証券で行ったほうがお得そうですね。こちらも実際に取引しているので下記にまとめた記事が参考になると思います。
 


 

STREAM(ストリーム)のSOR注文とダークプール取引について

ここまで読んでいただくと手数料無料で取引が出来ることは伝わると思います。ただなぜ無料になるのか書いていません。ここから少し説明を行っていきます。
 

既に長い文章になっているので興味がある方は公式サイトで確認してください。もっとわかりやすく簡潔に書いてあります。
 

⇒ スマートプラス公式サイトはこちら
 

SOR取引の仕組み
 

STREAMの口座を開設したいと思う方は手数料無料で株式を売買したい方だと思います。私も手数料無料につられて口座を開設しました。それ以外に答えはないと思います。
 

ではなぜ同社が手数料無料なのか?という話です。その理由は「SOR注文」になります。SOR(スマート・オーダー・ルーティング)とは複数の市場から最も投資家にとって有利な単価を提供している市場を選択し、売買注文を発注する仕組みになります。
 

同社では東証や立会外取引など複数の市場とつながっているため顧客に最も有利な価格で注文することができます。そして有利な価格で約定した場合にその半分の手数料を徴収します。
 

簡単に説明すると1,000円で取引が行われている株を900円で買えた場合に100円という価格差が生じます。そして、その100円の半分である50円がSTREAM(ストリーム)で徴収されます。顧客は1,000円で注文しても950円で購入できる計算になります!
 

また1,000円で取引が行われて1,000円で価格が付いた場合に、同社は収益がゼロ円になります。それでも顧客に不利になるような価格で約定はしません。
 

SOR注文を利用して株が安く買える
 
ちなみにこのSOR注文は既に世の中に広まっていて、大口の投資家などに既に提供されているサービスになります。SBI証券や楽天証券などネット証券大手で既に行われています。
 

注文を出した投資家は株を安く買えるし、立会外で売却したい投資家や企業も高く株を売ることができるため双方にメリットがある取引になります。これを利用してSTREAMは企業利益を得ています。上記でも出てきましたがダークプールなども利用されています。
 

凄いサービスが登場しかなり売買が盛んになってきているようです!新しい形のインターネット証券会社の登場により投資家へのメリットは大きそうです。
 

私も知った時は嘘だろ?何で無料なの?と驚きを隠せませんでした。しかも1単位からサービスを提供している驚異的な存在です。
 

セキュリティについては金融情報システムセンター(FISC)や金融ISACに加入しています。セキュリティはもともと専門分野なので心配することはなさそうですね。
 

STREAM(ストリーム)を使っているユーザーの評判を調べてみた

同社で取引を行っている方の投資状況の画像報告は結構ありますけど、企業についてのツイートは少ないようです。そんな中でも投信EXPOでクオカードGETは美味しですね。東証IRフェスタにも出店していたんですね。
 

オンラインイベントのSTREAM CAMPも定期的に行われているようです。面白そうなツイートもありました。交流会やイベントが行われると評判も上がりますよね。
 

https://twitter.com/Y0u281/status/1172881333976125441
 


 


 
それと株アプリログイン後の管理画面から操作する際には上部タブと下部タブを押すことで操作切り替えが可能です。
 

始めは少し操作に戸惑いましたが使っているうちにわかってきました。お金が絡むと何でも人は努力するものだな!と自分でも感じました。
 

STREAM(ストリーム)管理画面のスクリーンショット
 

情報量については普通だと思います。パソコンと比べると情報量が少ないと感じることもありますけど、最善の使い方としてはネット証券などで情報を集めて、株を注文する際にSTREAMを使って注文すれば手数料無料になります。
 

毎月1,000円手数料を落としていたら年間12,000円も得をしますからね。ただ優待クロスなどを行うとスマートフォンではミスが出そうです。1銘柄ならいいですけど数十個もやってられません。
 

チャート表示や板を確認することはできます。企業情報や四季報を見ることもできます。適時開示を見ることもできるので使い慣れればいいのかもしれません。四季報は信用口座の開設が必要となっています。
 

個人的には小さい画面で多くの情報を確認するのは少し根気がいると感じています。ただ投資初心者はあまり情報が多くても何が材料なのか判断に困ると思うのでコメント機能などを利用してわかる人に聞いたほうが良いです。
 

ストリームで取扱いがある銘柄
 

取引市場は「東京証券取引所1部、2部、マザーズ、ジャスダック」になっているので名古屋証券取引所、福岡証券取引所、札幌証券取引所などの地方に上場している銘柄の取扱いはありません。地方では立会外取引なども少ないでしょうからね。
 

公式サイトのレビュー記事にも手数料無料で購入出来て喜んでいる方が多いことがわかります。SNSに特化した機能を持つため「フォロー」などが楽しい方もいるようです。
 

SNSにどっぷりはまっている方は抵抗なく操作できると思います。ニュースや投稿に関連した銘柄の自動タグ付け機能なんかもあります。注文方法には逆指値注文がありますが、IFDO取引が用意されていないので不満を漏らす方もいました。
 

大体の方は使いやすくて手数料が無料ということに驚いているようです。だってあり得ませんよね普通はね。個人的なデメリットはやはりパソコンからログインできないことです!
 

上記でご紹介したワンタップバイやフォリオ、SBIネオモバイル証券はアプリだけでなくパソコンからも注文もできますからね。なんだかんだ言っても取引手数料が無料になるなら我慢します!
 

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