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ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)上場とIPO初値予想【幹事配分や独自評価あり】

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOが新規上場承認されました。詳しく情報を調べたので参考になればと思います。上場市場はマザーズで主幹事はSMBC日興証券が引受けます。
 

上場規模は約36.8億円で公開株数1,619,400株、オーバーアロットメント200,100株です。想定発行価格は2,020円になっています。
 

ベンチャーキャピタルが株式保有し、VCが設立した企業が売出人になっているようですね。
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)上場とIPO初値予想
 

業 種サービス業
上場市場マザーズ
上場予定3月16日
BB期間3月01日~3月05日
企業ホームページhttps://hch-ja.co.jp/
事業の内容システムの開発・保守を行う技術者派遣に特化した人材派遣事業

 

【手取金の使途】

差引手取概算額85,920千円に本第三者割当増資の手取概算額上限51,482千円を合わせた、手取概算額合計上限137,402千円については、①人材採用費、②エンジニアの人件費に充当する予定であります。

※有価証券届出書(EDINET)抜粋

 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOの業績と事業内容

業績は増収増益予想が出ていますがファンド売り抜け案件になり、配当で調整してきた感じがします。配当は9月末に48.98円になっています。悪くありませんがイメージは良くないですよね。
 

グループ企業は純粋持株会社である同社と、事業を担う連結子会社4社の合計5社で構成されており、エンジニア派遣に特化した技術者派遣事業を主たる事業としています。
 

事業契約形態では派遣契約、請負契約等があります。同社グループは、主として派遣契約を顧客企業と締結することで事業を展開していますが、一部の顧客企業に対しては請負契約等を締結しているそうです。
 

ヒューマンクリエイションHDグループは、システムソリューションサービス事業の単一セグメントになります。
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOの業績
 

システムソリューションサービス事業とは、主要顧客であるシステムインテグレーターやメーカーを経由して受託した企業向け社内システム構築などの開発案件に参画し、エンジニアの顧客企業先常駐を基本としてシステムの開発・保守を行う技術者派遣事業です。
 

また、システムの利用者となるエンドユーザーから直接受託したシステムの構築についても行っています。
 

システムソリューションサービスの提供先は、金融サービス業界、製造・流通業界、エネルギー業界、公共・医療業界、通信・メディア業界など幅広く、開発領域についても、物流、製造、マーケティング・販売、サービスなど多岐に渡ります。
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOのグループ企業と子会社
 

経済の影響によるリスクでは、国内外の経済、景気動向及び主要顧客である大手システム開発企業各社の需要の動向に影響を受ける可能性があるそうです。
 

国内外の景気の大幅な落ち込みによる大手システム開発企業各社からの受注の減少などが起きた場合には、同社グループの業績や財政状態に影響を与える可能性があるそうです。
 

コロナによる影響はあまりなく受注環境は回復傾向となっています!
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPO仮条件と公開価格の日程

想定価格2,020円
仮条件2月26日
公開価格3月08日

 
想定発行価格から試算される市場からの吸収金額は約32.7億円です。オーバーアロットメントを含めると約36.8億円になります。売出株中心のIPOになりファンドが組成した企業が売出人となっています。
 

筆頭株主のBSHは所有する株式の全部を売却するそうなので上場ゴールですね。企業買収などのM&Aも行い規模を大きくしてきた企業となっています。
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOの幹事団詳細と会社データ

公募株数50,000株
売出株数1,569,400株
公開株式数1,619,400株
OA売出200,100株
引受幹事SMBC日興証券(主幹事)
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ひろぎん証券
SBI証券
マネックス証券
委託見込au カブコム証券
SBIネオトレード証券

 
SMBC日興証券が主幹事なので当選期待はかなりあるように思います。IPOでは人気が低めのファンド案件ですからね。
 

ただIT系の人材派遣は気になります。口座開設を行うとブロンズコースになるため当選チャンスかもしれません。
 


 
それに今回はマネックス証券幹事として入っているため申し込みたいと思います。現在、委託経由のIPO取扱いがあり複数銘柄に参加しています。
 

銘柄ごとに資金が必要なので結構大変です。でも当選を考えると他社より優位かもしれません。コツコツ申し込みを行っています。昨年も当選できていますからね。
 

今回はau カブコム証券からもIPO抽選に参加できるはずです。三菱UFJモルガン・スタンレー証券経由の委託販売になります!
 


 
当選率高めのIPOに狙いを定めて3月上場ラッシュを乗り切りたいと思います。資金がたくさんある方が羨ましいですね。

 
ヒューマンクリエイションホールディングスの会社設立は2016年10月03日、本社住所は東京都千代田区霞が関三丁目2番1号、社長は富永邦昭氏(50歳)です。※2021年2月10日時点
 

従業員数は9人(臨時雇用者0人)、平均年齢33.9歳、平均勤続年数3.5年、平均年間給与約429万円です。連結従業員数は765人と多いようです。
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOの初値予想とロックアップ

氏名又は名称所有株式数割合
株式会社BSH1,741,749株94.21%
HCHグループ従業員持株会51,351株2.78%
富永 邦昭43,050株2.33%
下田 昌孝12,000株0.65%
渡部 峻介600株0.03%

※上位株主の状況
 

【ロックアップ情報】

本募集及び引受人の買取引受による売出しに関し、貸株人かつ売出人である株式会社BSHは、SMBC日興証券株式会社に対して、本募集及び引受人の買取引受による売出しに係る元引受契約締結日に始まり、上場日から起算して90日目の2021年6月13日までの期間中は、主幹事会社の事前の書面による承諾を受けることなく、元引受契約締結日に自己の計算で保有する当社普通株式及び当社普通株式を取得する権利を有する有価証券の発行、譲渡又は売却等を行わない旨を約束しております。

貸株人かつ当社役員である富永邦昭、下田昌孝及び渡部峻介並びに当社株主であるHCHグループ従業員持株会は、主幹事会社に対して、本募集及び引受人の買取引受による売出しに係る元引受契約締結日に始まり、上場日から起算して180日目の2021年9月11日までの期間中は、主幹事会社の事前の書面による承諾を受けることなく、元引受契約締結日に自己の計算で保有する当社普通株式及び当社普通株式を取得する権利を有する有価証券の発行、譲渡又は売却等を行わない旨を約束しております。

※有価証券届出書(EDINET)抜粋

 

幹事引受け株数と割合を調べた結果

幹事団引受け株数割合
SMBC日興証券(主幹事)-株-%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券-株-%
ひろぎん証券-株-%
SBI証券-株-%
マネックス証券-株-%

※目論見の訂正事項発表後に引受け株数を記載、委託幹事は記載なし
 

上場承認後の直感的初値予想と仮条件後の予想!

第一弾⇒ 2,200円~2,500円
※ファーストインプレッション

第二段⇒ 仮条件発表後
※仮条件発表後
 

初値予想と市場コンセサンス

ヒューマンクリエイションホールディングスの初値予想をリサーチして記載します。
 

仮条件後に記載予定
 

ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)IPOの自己評価と申し込みスタンス

ストックオプション期間株数残
該当事項なし-株
発行価格-円

 
ロックアップは90日間(2021年6月13日)と180日間(2021年9月11日)にわかれています。ロックアップ解除倍率の設定はありません。
 

さらにストックオプション(新株予約権)もありません。ただし今後発行する可能性があるそうです。
 

時価総額は東証データの上場時発行済み株式数の1,898,750株から算出すると想定価格ベースで約38.4億円になります。
 

配当頼みの銘柄かな?と思ったので配当金を調べてみると48.98円出るそうです。想定ベースの配当利回りは2.42%になるため標準的でしょう。業績は増収増益見込みとなっています。
 

今の地合いなら初値で買われ可能性が高そうですね。上場規模もそれほど多くないため参戦したいと思います。
 

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