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GMOフィナンシャルゲートとアイキューブドシステムズの幹事配分とIPO初値予想

GMOフィナンシャルゲートとアイキューブドシステムズの幹事配分を調べました。また最新の初値予想も調べています。どちらかと言えばアイキューブドシステムズのほうが初値買い意欲が強くなるそうです。
 

IPOに当選した方だけの悩みで「売り時」がいつなのか悩みそうです。公開株数や上場規模、上場時点の地合いなどが関係するためセカンダリー投資まで引っ張るのは判断力が必要になります!
 

GMOフィナンシャルゲートIPOの幹事配分と初値予想
 

幹事団引受け株数割合
大和証券(主幹事)381,800株85.07%
SMBC日興証券40,300株8.98%
みずほ証券13,400株2.99%
いちよし証券8,900株1.98%
丸三証券4,400株0.98%

 
公開価格が2,540円に決定し上場規模が13.1億円、時価総額が97.4億円になります。IPOとしては通常サイズになっているため初値2倍程度が見込めそうです。
 

新型コロナウイルス感染症の影響がGMOフィナンシャルゲートではプラスに働き業績が伸びているそうです。対面型の決済を行っているためグループ企業のGMOペイメントゲートウェイとも事業が類似している部分があります。
 

グループ企業のつながりはGMOペイメントゲートウェイの子会社が今回上場する「GMOフィナンシャルゲート」になります。GMO関係の上場企業は多いですよね。同社の企業詳細などは下記記事でまとめまています。

【再承認】GMOフィナンシャルゲート上場とIPO初値予想!幹事配分や独自評価あり
 

また、大手初値予想が修正され引き下げられているようです。直近に上場したIPOのセカンダリーが振るわないため引き下げられているようですね。初値買い資金も減っているようなので上場日の地合い次第みたいです。短期でファンドが参入してくればまた違った結果になると思います。
 

ベンチャーキャピタルはロックアップ90日間、ロックアップ解除倍率が1.5倍の3,810円以上になります。初値予想から考えるとロックアップでVCや新株予約権者の売りが出てくると考えているようです。最新の初値予想は3,800円~5,000円です。
 

業績が好調となっていることで株価が下がれば買いが入ると思います。親子上場の懸念材料もIPOではあると考えています。初値形成時の株価とVCの売りをどれだけ吸収できるのか?この辺り注目しています。
 


 

アイキューブドシステムズIPOの幹事配分と初値予想が凄い!

アイキューブドシステムズの初値予想上限が10,000円らしいです。この価格を達成できるのかわかりませんけれどIPOに当選した方にとても嬉しい材料だと思います。
 

セカンダリー組がそんなに高い株価で売買するの?と疑問も残りますが短期売買の方は資金が流入しているところで楽しみますからね。
 

アイキューブドシステムズ幹事配分と初値予想
 

幹事団引受け株数割合
野村證券(主幹事)132,000株88.00%
大和証券3,000株2.00%
三菱UFJ・モルガンスタンレー証券3,000株2.00%
SBI証券3,000株2.00%
マネックス証券3,000株2.00%
西日本シティTT証券3,000株2.00%
岡三証券1,500株1.00%
岩井コスモ証券1,500株1.00%

 
公開株数が少なくて当選すること自体が奇跡に近いです。再承認案件になり上場規模を83.2%程縮小してきています。業績は順調に拡大しコロナ禍による特需も期待できるそうです。
 

現在上場している銘柄はコロナ禍という環境下でも利益が出せている企業が多くなっています。また良質なIPOが多いため利益も出やすいと思います。
 

今回はテレワークが世の中に浸透するタイミングで上場するため、アイキューブドシステムズに買いが集中する期待があります。また、コロナ第二派が既に始まったと意識されれば、さらに業績期待ができそうです。導入を考えていた企業からの契約も増えるのではないでしょうか。
 

同社の詳しい企業情報や業績などは下記記事でまとめています。
【再承認】アイキューブドシステムズ上場とIPO初値予想!幹事配分や独自評価あり
 

大手初値予想は7,200円~10,000円となっているようです。この価格は上場当日に初値が付けば7,200円あたりだと考えられているようです。公開価格3,120円の2.3倍が7,176円なのであり得ると思います。
 

問題は前回売出しに回っていた株主が何処で売却してくるかだと思います。ロックアップは公開価格1.5倍の4,680円以上になっています。売渋りが起きると上場当日は初値持越しになると思います。
 

株数から考えると翌日持ち越しになる傾向が強いです。VCと前回の売出人の動向次第で初値形成となる価格も大きく変わるようです。
 

コロナ禍の影響で業績拡大のようなので、株価10,000円を超えて新しいステージを目指す展開もあるかもしれません。2019年上場のAI inside(4488)のように継続して株価拡大になると株主は嬉しいですよね。
 

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