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日通システム(4013)IPOの幹事配分と大手初値予想

日通システム(4013)の幹事割当株数がわかりました。株数が多いIPOなので当選を狙って申込みを行いたいと思います。
 

調べると野村證券が91%を占めているため野村證券を中心に申込まないと当選できそうにありません。もう少し他の証券会社への配分があればよかったですね。
 

野村證券の店頭口座の方は複数株の配分期待ができそうです。利益は地合いによりかなり変わってきそうです。
 

日通システム(4013)IPOの大手初値予想
 

幹事団引受け株数割合
野村證券(主幹事)2,275,000株91.00%
みずほ証券50,000株2.00%
三菱UFJ・モルガンスタンレー証券50,000株2.00%
東海東京証券25,000株1.00%
SBI証券25,000株1.00%
岩井コスモ証券25,000株1.00%
エース証券25,000株1.00%
豊証券25,000株1.00%

 
上場規模が約82.8億円と大きいサイズなので初値利益も微妙です。基本的には人気が見込める事業を行っているため公開価格割れはないと思います。
 

しかしこの規模だと買い上がるのは上場後かもしれません。初値では売りたい投資家のほうが多い気がします。社名も現代風ではないため微妙です。
 

事業は政府が主導する働き方改革などに当てはまるため業績が伸びています。類似企業のPERはかなり高くクラウド系の企業ととらえられたなら株価が上向くかもしれません。ただ株数も多くそこまでのパフォーマンスは難しそうです。
 

詳しくは上場承認時の記事に書いています。
日通システム(4013)上場とIPO初値予想【幹事配分や独自評価あり】
 

また株価設定が既に高いらしいので上値も限定的のようです。初値2倍になるようなことはなさそうですね。時価総額は想定発行価格計算で約289.3億円になっています。1年後に公開価格の2倍になっていれば東証1部への上場もあり得るかもしれません。
 

少し長期で取り組んだほうが利益が狙いやすいIPOだと思います。業績は2020年12月予想で大幅な増収増益になっています。
 

EPS52.70なのでPERは54.65倍、BPS860.67なのでPBR3.35倍です。仮条件範囲が数値がまた変わると思います。人気はあるけど低調なスタートになる予想が出ているようです。
 

IPOに当選しても5万円程度利益が出ればよいのかもしれません。今年の年末IPOに期待して資金移動を早めに行っておきたいと考えています。ソフトバンクPOでは儲かり安心しました。
 

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