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ヘッドウォータース(4011)とアクシス(4012)の初値結果と衝撃の展開!IPOは儲かる

ヘッドウォータース(4011)とアクシス(4012)の初値結果を記録しておきます。ヘッドウォータースはこれまでIPOの中で初値倍率歴代1位のHEROZ(4382)を抜きました。
 

HEROZ(ヒーローズ)を抜くようなIPOが登場するとは思いませんでしたが、ついにその時がやってきました。HEROZはAIを使ったビジネスでヘッドウォータースもAIをビズネスに組み入れています。
 

やっぱりIPO投資とAIは相性が良いですね。初値がガンガン上がります!上場規模が小さく公開株数が少ないため人気が見込めました。
 

ヘッドウォータース(4011)初値結果
 

項目株価
公開価格2,400円
初値28,560円
高値29,000円
安値23,710円
大引け27,000円

 
公開価格2,400円の初値が28,560円になり、初値倍率は11.9倍になります。HEROZ(ヒーローズ)が11倍弱だったためその数値を超えたことになります。
 

IPOチャレンジポイントは700ポイント台では当選できていないと聞いています。900ポイントくらい必要だったのかもしれません。ただ600ポイントくらい貯めたらどこで使ったほうが良いのか難しいですよね。
 

400ポイントくらいでコンスタンスに当選を頂いたほうがよいのかもしれません。3年~4年くらい期間が必要ですけどもとはタダですからね。
 
ヘッドウォータース(4011)上場とIPO初値予想【幹事配分や独自評価あり】
 

ヘッドウォータースを初値売却したら利益は261.6万円です。NISA口座を利用すれば税金も支払わなくて済みます。こんなIPOに当選してみたいですよね。ツイッターとかで探すと当選者が出ていたので凄いとしか言えません。
 

これからIPOに参戦する投資家には活力になりそうです!
 

またアメリカ大統領のトランプ氏が新型コロナウイルス感染症にかかったという報道で市場が乱高下しました。ヘッドウォータースは引けに買われて27,000円まで回復しています。
 


 

アクシス(4012)の初値結果は公開価格5.33倍!そしてストップ高へ

アクシスの事業は主に金融機関をターゲットにし、アプリケーションを稼働させるためのインフラシステム設計開発業務や運用保守業務を請負で行っています。
 

IPOではそこまで過熱関ある銘柄ではないと思いますが、初値が高くなりその後ストップ高になりました。
 

アクシス(4012)の初値結果
 

項目株価
公開価格1,070円
初値5,700円
高値6,700円
安値5,700円
大引け6,700円

 
リアルタイムで株価を見ていたところ初値が付いた後に成行買いが入りそのまま、買い注文が殺到していました。
 

PTS取引ではストップ高に張り付き7,700円という価格まで上昇しています。翌営業日の株価がどうなるのかわかりませんがストップ高連発になるかもしれませんね。
 

IPOのセカンダリー投資も千載一遇のチャンスと言わんばかりに買いが殺到しています。

アクシス(4012)上場とIPO初値予想【幹事配分や独自評価あり】
 

IPOに資金が入っている時期にセカンダリー投資で稼げる人は勝者ですよね。この流れが続けばどんなIPOでも儲かるはずです。
 

ただ直近の銘柄だとVC売出し株だけは敬遠されるようです。雪国まいたけやダイレクトマーケティングミックス(DmMiX)は個人投資家にあまり人気がありませんでした。
 

これからIT系のIPOがいくつか続くため是非当選を頂きたいと思います。ボチボチ当たっていますけど最近は売り時も難しいと思います。
 

未上場企業の株式を購入できるユニコーンで第9号案件が登場しています!最新のAI技術を用いてDXを支援する「ディビイ」になります。
 

この案件はかなり人気化しそうなので購入を検討しています。株式投資型クラウドファンディング(ECF)への投資額も増えてきました。今回は最短3年で上場を行い主幹事証券や監査法人が内定しているそうです。
 

かなりIPOが近いと思っています!ユニコーンの評判や仕組みなどは別記事にまとめてみました。
 

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