IPO取扱企業の詳細と特典

IPOの抽選が前受金無しで参加できる数少ない企業!
平等抽選なので誰にでも当選の可能性があります。
⇒ 岡三オンライン証券の委託幹事が狙い目
言わずと知れた完全抽選方式採用の企業です。
預入資金や取引実績に左右されない鉄板企業!
⇒ マネックス証券のIPOで当選する方法を考える
主幹事や幹事を年間通してかなり引受けています。
IPO投資をするなら必ず必要なIPO口座間違いなし!
⇒ SMBC日興証券でIPOの当選を狙うには?
IPO幹事に入る事が多く1口座1抽選平等抽選です。
資金に余裕があれば口座開設しておきたい企業!
⇒ 岩井コスモ証券はIPO取扱が多く平等抽選
IPO口座が少なく幹事を引受ける見逃せない企業!
IPO抽選方法は1口座1抽選方式の平等抽選で前受金不要。
⇒ むさし証券でIPOの当選を狙うには?
icon3newpink インヴァスト証券「シストレ24」タイアップ特典!【最大で15,000円】



FOMCは12月利上げ確定か?また波乱の12月相場か。

FOMCは12月利上げを100%するという記事がありました。
 

FONC利上げで債券上昇
 

そうなると株価は下落でいいんですかね。
という事は年末はIPOに集中して株の売買もしなくていいかも?
郵政も上場したのでほっとしていますが、やはり利上げなんですね~
 

【ブルームバーグ】

ジャナス・キャピタルのビル・グロース氏は米雇用者の急増を受けて、12月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利が引き上げられるのは「100%確実」となったと述べた。
FOMCの「準備は整った」と、グロース氏はブルームバーグのラジオインタビューで発言。6日の米労働省発表によると、10月の非農業部門雇用者数の伸びはエコノミスト予想を超える27万1000人となり、平均時給は約6年ぶりの大幅な上昇となった。
資産規模14億ドル(約1700億円)のジャナス・グローバル・アンコンストレインド・ボンド・ファンドを運用するグロース氏は、30年物米国債をショート(空売り)していると明らかにした。「30年債をロングではなくショートにしている。明らかに現時点では利益が出ている」と語った。また、リスクを減らすことを推奨し、「私ならリスク・オフのトレードに進む、つまり株式には積極投資せず、高利回り債は敬遠するということだ」と述べた。
これまで利上げへの支持を表明してきたグロース氏は、年間約0.5-0.75ポイントのペースでの利上げを予想すると言う。FOMCは強いドルが世界の金融システムに打撃を及ぼしかねない可能性に配慮して、「漸進的に動くはずだ」と述べた。

 

早速米債券が大幅安で、「米金融当局が来月政策金利を引き上げても景気は十分耐え得るとの見方が強まった」報道が行われています。どのみちするなら早い方がいいのかな?

もう大分引っ張ったのでみんなの免疫は付いていると思います。
そうなると相場が難しくなりますね。
動けないかな~
 

tileltuku 今なら書籍が無料で貰えてIPOに資金が無くても参加できます!

岡三オンライン証券


※岡三オンライン証券でIPOの当選をするには?IPO抽選ルール

コメントを残す

*

サブコンテンツ
2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

Twitter始めました

このページの先頭へ